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2026.04.27

いろいろ使える丼鉢。透明でシンプルな美しさと機能性をあわせ持つデザイン。ハリオの丼鉢。


夏と言えば素麺、蕎麦、冷麺、冷凍。
チルドなどの冷たい麺類市場は、昨今の猛暑の影響で急成長の市場になっております。
家庭用冷凍食品メーカーのシマダヤの看板商品「流水麺」は2024年度、同社の売上第2位を誇るアイテムに成長しました。同メーカーの2025年3月期の売上は約396億円を牽引しております。

家庭用チルドの市場規模は約2,300億円、うち冷凍めんは約1,000億円になります。
特にコンビニ等の「調理めん」は2024年に1兆円を超える巨大市場へと成長し、品質向上で日常食として定着しています。

HARIO(ハリオ)のガラスの丼鉢が売れております。
見た目もよく、冷凍麺を入れて電子レンジで簡単に調理できます。

オール耐熱ガラス製の丼鉢で、フタをして電子レンジ可能。ガラス製なので中身が見え、よりテーブルを華やかにしてくれます。

うれしい食洗機対応でお手入れも簡単です。

 


耐熱ガラス製のフタつきの丼鉢。
ふたつきなので、ラップの使用をすることなく、簡単にレンジ料理ができます。
一人暮らしの方や、あともう1品ほしい時などに、便利です。ランチタイムや、冷凍やレトルト食品の温めにも重宝します。

届いたその日から使える、オリジナルレシピがメーカーHPに掲載されています。
HARIOオリジナルレシピと、スペシャルアンバサダーの料理家の方のレシピが掲載されています。





皆さんご存知のコーヒーのハリオです。すべて日本製というのも良いですね。
今年の夏、是非、おすすめしたいアイテムです。



営業部/本多