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2026.04.09

毎日の食卓がちょっと特別になる、ネイビーのオーバルプレート

食卓に「ちょうどいい余白」を作ってくれる器って、意外と少ない・・・
そんな中で出会ったのが、ミヤマプランニング様のhibi Ovals(ヒビ オーバルズ)です。

横にゆるやかに広がる楕円のフォルムは、丸皿とはまた違う抜け感があって、料理を自然と引き立ててくれます。

 

 

◆シンプルなのに、しっかり映える
このプレートの魅力は、落ち着いたネイビーカラー。
ただの単色ではなく、光の当たり方によって表情が変わる奥行きのある質感が特徴です。

鮮やかなトマトの赤や、サラダのグリーン、卵料理の黄色。
どんな色もぐっと引き締めてくれるので、盛り付けるだけで“それっぽく”仕上がるのが嬉しいポイント。

”映え”だけがすべてではないけれど、見た目から入るのだってモチベーションが上がって悪くない。
そんな料理が食卓にあっても良いのかなと・・・。

◆一枚で完結する使いやすさ
サイズ感はしっかりめ。
パンとサラダをワンプレートにしたり、パスタやメイン料理をゆったり盛り付けたりと、これ一枚で食卓が整います。
フラットな形状なので料理の配置もしやすく、盛り付けが苦手でもバランスが取りやすいのも◎。
小さめのサイズは取り皿としても使えるので、シーンを選ばず活躍してくれます。

◆日常にちょうどいい“扱いやすさ”
見た目はしっかり存在感があるのに、重ねるとすっきり。
収納しやすいのも、日常使いには大事なポイントです。

同じシリーズでサイズ違いや色違いを揃えると、テーブルコーディネートに統一感が出て、ぐっと雰囲気が良くなります。

 

 

ひとつひとつ違う表情も楽しみのひとつ。
焼き上がりによってわずかな色の違いが出るのも特徴。均一すぎないところに、やきものらしい温かみを感じられます。

同じものでも少しずつ表情が違う。それが、使うほどに愛着がわいてくる理由かもしれません。
*わたしのお気に入りは、白磁とフチに施されたマットなブルーのコントラストが美しい「リムブルー」です。

詳しくはお問い合わせください☆

営業部/吉田